最近、メイクもアメリカ並みにルージュの色も薄めになってきたかと思っていると、

平野ノラさんや、コメンテーターなどの方でも化粧にメイクをしっかりと

取り入れている方も目だってきたような気がしています。

 

「目立って?」というよりもとてもインパクトのある感じです。



そうえば、いつの頃よりかアイメイクなどとは遠のいてしまったような感があります。

 

いつも、化粧水や乳液、クリームなどは頻繁に使ってはいますが、

下地に手を抜いたり、クリームファンデーションをつけたら、それで出来上がり。

 

フェイスパウダーもつけるときもありますが、化粧を落としてからの肌の手入れも抜きっぱなしです。

 

それは「主婦だから」という」わけでもありませんが、

一般的に社会で薄化粧になってくると「自分だけ目立ってしまうわけにもいかない」

といった女性は多いです!!

 

でも、本音は女性は「いつでもどこでもきれいにしていたい」生き物ではないでしょうか?

でも、それには2通りあって、「自分さえ気持ちよけれあそれでいい派」と

「自分も満足して周りの人にも抵抗感のない化粧派」

といのを目指す人がいるとは思いませんでしょうか?

 

どちらでもいいですが、どちらも化粧を楽しむには正解ではないかと思ってしまいますよね。

化粧は女性の特権で「男性の心をつかむ」という意味でも深いものがあるかもしれません。

 

最近、減ってきた化粧品のコマーシャル。もはや、お肌のケアにばかり捉えてみることが多くなって、

表面的に「塗る」「見せる」「表現する」といった傾向は少なくなってきたような気がします。

 

反対に「塗る」というよりもまつげなどをつける「立体的な表現」は

これ以降どんどんと増えていくかもしれませんよね。

 

女性はつけまつげやエクステなどをつけることで、

今までと違った世界を得ようとしているのかはしれないです。

 

実際、つけてみるとその瞬間から周りの風景が違ってみえるという人も・・。

 

お化粧の仕方も変わってきたみたいで、顔にラメやパウダーを使ってみることが普通になってきた時代なんですね。